利用者利用規約

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021 / 第13回 生産システム見える化展 / 第4回 自動化・省人化ロボット展 /
第2回 関西猛暑対策展 / 第2回 関西労働安全衛生展 / 第1回 騒音・振動対策展

来場規約(展示会会場へご来場される方)

本展示会への入場は、完全登録制となっております。ご入場いただくには勤務先・個人名・各種連絡先をご登録いただくことが必須となります。

  • 本展はビジネスのための専門展示会につき、ご招待状もしくは来場事前登録証をお持ちでも16歳未満の方(同伴者のいる場合も不可)の入場はご遠慮いただきます。
  • 主催者は展示会場内において取材・撮影を行います。取材によって得られた情報や撮影した画像は、JMAが主催する展示会の広報・宣伝活動に使用する場合があります。

本展はQRコードによる入場管理をしております。

  • 本入場登録券にてご登録いただいた本人様以外の来場者バッジの使用はできません。
  • 万一、他人への貸与や転売をされた場合には登録情報が流出し、ご登録いただいたご本人様にご迷惑がかかる恐れがあります。
  • 本展示会では、来場者バッジにQRコードシステムを採用しております。出展ブースおよび出展者セミナー会場において、来場者バッジに記載のQRコードを読み取られた場合は、ご登録いただきました個人情報(氏名、会社名、郵便番号、住所、部署名、役職名、TEL番号、Emailアドレス)およびアンケート情報が当該出展者(企業)に提供されます。以降、当該出展者(企業)の管理・責任のもと、製品やサービス、業務のご案内をする場合があります。
    QRコードの読み取りは、お名刺の提供と同様、お客様と出展者(企業)の間に個人情報の提供行為が発生したものとし、個人情報の開示・訂正・削除・利用停止の要請は、お客様ご自身で直接当該出展者(企業)に行っていただくこととなりますので、予めご了承ください。
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オンラインサービス
利用者利用規約

  • 第1条 規約の範囲及び変更
    • 本規約は、一般社団法人日本能率協会(以下、「主催者」という)及び㈱ビーフェイス(以下「BF社」という)が開発したオンラインサービスを利用して提供する「JMAオンラインサービス」(以下「本オンラインサービス」という)に関し、主催者、本オンラインサービスの利用者(以下「本オンラインサービス利用者」という)、JMAオンラインサービス出展者及び本オンラインサービスに広告出稿またはセミナー出講した者(以下、JMAオンラインサービス出展者と併せて「出品者」という)との一切の関係に適用されます。
    • 主催者は、予告なく、本規約及び本規約に関連する利用条件並びにガイドライン等(名称を問いません。以下「諸規定」という)を追加及び変更すること(以下「変更等」という)ができます。当該変更等があったときは、主催者所定の方法により本オンラインサービス利用者に変更等の事実を通知します。
    • 本オンラインサービス利用者が変更等の後に本オンラインサービスをご利用した場合、当該変更等に承諾したものとみなされます。
    • 諸規定と本規約との間に相違がある場合、特段の定めがない限り、本規約を優先して適用するものとします。
  • 第2条 個人データの取扱い
    • 本規定における個人データとは、本オンラインサービス利用者の以下の情報をいいます。

      (1). 個人情報(勤務先会社名、部署名、役職、勤務先住所、勤務先電話番号、お名前、メールアドレス、その他)

      (2). 本オンラインサービスのWEBサイトにご入力いただいた項目、アンケート回答

      (3). 履歴情報(本オンラインサービス内での閲覧ページや、利用サービスの内容・方法)

      (4). 特性情報(ご利用環境、お客様の IP アドレス・クッキー情報・携帯端末の個体識別情報)

    • 本オンラインサービス利用者は、主催者が個人データを次項に規定する目的で利用すること、第4項に規定する開示先に開示すること及び当該開示先が第5項に規定する目的で利用することについて同意したとみなします。
    • 主催者は、個人データを、以下の目的で、利用できるものとします。

      (1). BF社及びその他委託先によるシステム運営のため

      (2). 本オンラインサービスの保守、運用上又は技術上必要な複製、監視、分析、調査等のため

      (3). 本オンラインサービス利用者への本オンラインサービス利用者用ユーザーID・パスワード(以下総称して「ID」といいます)の送付や問い合わせ、サポートのため

      (4). 広告・サービス提供等の分析のため

      (5). 利用者数やトラフィックの調査のため

      (6). 広告(ターゲティング広告を含みます)、各種サービスの案内を配信するため

    • 主催者は、メンテナンス・レジリエンス / 生産システム見える化展 / 自動化・省人化ロボット展 / 猛暑対策展 / 労働安全衛生展 / 騒音・振動対策展 出展規定及びJMAオンラインサービス出展規定に同意した出品者(以下「出品者」という)に限り、個人データのうち第1項(4)の特性情報を除く情報を提供することができます。
    • 出品者は、前項の情報を、本オンラインサービス利用者に対する製品情報等の提供及び広告分析のため、利用できるものとします。
    • 出品者は、第4項の情報を取り扱うにあたり、以下の各号に定める事項を遵守しなければならない。

      (1). 個人データを善良なる管理者の注意において保管管理するものとします。

      (2). 個人データの利用は、利用目的の範囲とします。利用目的を超えて利用する場合には、事前に本オンラインサービス利用者の承諾を得ていただくものとし、承諾を得た目的の範囲内での利用に限ります。

      (3). 個人データを利用して、本オンラインサービス利用者に対しメール、ダイレクトメール等(以下「メール等」といいます)により連絡をするときは、当該メール等に次の各項目を明記するものとします。
      ア:出品者の基本情報(社名 メールアドレスなどの連絡先)
      イ:個人の求めにより情報配信の停止をすること、ならびに情報配信を希望しない場合の手続き方法

    • 出品者は、情報配信、その他連絡を希望しない旨連絡をしてきた本オンラインサービス利用者に対し、電子メールを含む、如何なる方法による情報配信・連絡も行ってはならないものとします。また、この場合、出品者は、当該本オンラインサービス利用者にかかる第4項の情報を一切利用してはならず、削除するものとします。
    • 主催者及び出品者は、前項までに規定する場合の他、個人データのいかなる部分も第三者に対して利用・閲覧させてはならないものとします。
    • 主催者は、トラブルやその他の事情により、いつでも出品者の第4項の情報の利用を制限することができるものとします。
    • 出品者は、第4項の情報を利用したことにより、当該情報の本オンラインサービス利用者からクレーム又は損害賠償請求等がなされた場合、自らの責任と費用において処理するものとします。
    • 主催者及び出品者は、個人データを利用する際には、個人情報の保護に関する法律及び各監督省庁の定める個人情報保護に関するガイドラインその他の適用される法令を遵守するものとします。
    • 主催者及び出品者における個人情報の取り扱いについては、それぞれ定めるプライバシーポリシーによるものとします。各社プライバシーポリシーは本オンラインサービス内の各社の企業情報ページに記載の各社ホームページを参照してください。
  • 第3条 利用申込
    • 本オンラインサービスの利用を希望する者(以下「利用希望者」という)は、所定の本オンラインサービスの利用申込書に必要事項を正しく記入して、申込みを行うものとします。
    • 主催者が前項の申込を承諾した場合、主催者は、当該利用希望者に対し、ユーザーID及びパスワード(以下、併せて「ID」という)を付与するものとし、これをもって利用申込は完了されたものとします。
    • 主催者は、以下のいずれかに該当する場合、本オンラインサービスの利用申し込みをお断りすることがあります。

      (1). 非実在名義での申込み等、申込内容が虚偽であることが判明した場合

      (2). 過去に主催者が提供するサービス(本オンラインサービスに限りません。)の利用規約等への違反が判明した場合

      (3). 反社会的勢力の構成員(過去に構成員であった方を含みます)及びその関係者であることが判明した場合

      (4). 前各号のほか、主催者が本オンラインサービス利用者として不適切と判断した場合

    • 本オンラインサービス利用者は、第1項の事項に変更が生じた場合、主催者に対し、所定の方法により、その旨の通知及び情報の更新をしなければなりません。
    • 本オンラインサービスを利用するために必要な視聴環境(パソコン等のハードウェア、ブラウザ等のソフトウェア、通信環境等)は本オンラインサービス利用者において準備するものとします。
  • 第4条 IDの有効期間
    • 本オンラインサービス利用者のIDの有効期間は、本オンラインサービス公開終了日までとします。
    • 本オンラインサービス利用者は、主催者が有効期間満了日の翌日以降、本オンラインサービスのサーバに保存する本オンラインサービス利用者の個人情報及びその他一切の情報(バックアップデータを含む)を削除することができること及び当該情報の削除までに一定期間を要する可能性があることを予め承諾するものとします。
  • 第5条 IDの管理責任
    • 本オンラインサービス利用者は、IDを善良な管理者の注意をもって管理するものとします。
    • 本オンラインサービス利用者は、第三者がIDを不正使用し又はそのおそれがあるときは、直ちにその旨を主催者に通知し、主催者の指示に従って必要な措置を講じる義務を負うものとします。
    • 前項にもかかわらず、第三者がIDを不正利用し、それにより主催者ないし他の第三者に損害が発生したときは、当該IDの管理責任を負う本オンラインサービス利用者が当該損害の賠償責任を負うものとします。ただし、第三者によるIDの不正利用が、主催者の故意又は重過失によるときは、この限りではありません。
    • 本オンラインサービス利用者は、IDの他、本オンラインサービスの利用申込書に記入した事項その他本オンラインサービスに関連するあらゆる情報及びデータについて、自らの費用でバックアップをとる責任を負うものとします。
  • 第6条 禁止事項

    本オンラインサービス利用者は、本オンラインサービスの利用に際し、以下の各号に該当する行為、又はその恐れのある行為(それらを誘発する行為や準備行為も含みます)を行ってはなりません。

    (1). 法令に違反し、公序良俗に反する行為

    (2). 信憑性が低い又は虚偽の情報の登録

    (3). 本オンラインサービスに関するプログラム等の改変、リバースエンジニアリング、解析、ユーティリティの作成・頒布等の行為

    (4). 他の本オンラインサービス利用者の使用するソフトウエア、ハードウエア等の機能を破壊したり、妨害したりするようなプログラム等の投稿等をする行為

    (5). 主催者のサーバ又はネットワークの機能を破壊したり、妨害したりする行為

    (6). 主催者・出品者、他の本オンラインサービス利用者、又は第三者の知的財産権、その他の権利を侵害する行為

    (7). 本オンラインサービスで提供されるコンテンツの一部又は全部を無断で転載したり、無断で改変または要約して印刷物や電子媒体に掲載する行為

    (8). 他人に対するいやがらせ、悪口、脅し、わいせつな内容、不愉快な趣旨の発言、商業目的、広告目的、著作権者の許可を得ていない著作物、又は個人のプライバシーに関わる情報等を送信する行為

    (9). 他の本オンラインサービス利用者の個人データなどを無断で収集したり蓄積したりする行為

    (10). 本オンラインサービスを、提供の趣旨に照らして本来のサービス提供の目的とは異なる目的で利用する行為

    (11). IDを不正に取得、利用し、又は譲渡・販売する行為

    (12). 主催者のサービスに関連して、反社会的勢力に直接・間接に利益を提供する行為

    (13). 主催者のサービスの提供、運営を妨害する行為、その他主催者が不適切と認めた行為

    (14). 主催者、出品者が提供する講演動画、紹介動画の録画・撮影・録音すること

    (15). 本規約に基づき生じた権利義務の全部又は一部を、主催者の事前の書面承諾 なく、第三者に譲渡し、移転し、引受させ、又は担保に供すること

    (16). その他本規約に違反する行為

  • 第7条 本オンラインサービス利用者資格の抹消

    主催者は、本オンラインサービス利用者に関し、以下の各号のいずれかの事由が発生したときは、当該本オンラインサービス利用者の本オンラインサービスの利用資格を抹消するとともに、同本オンラインサービス利用者にかかるすべての個人データを含む一切の情報を、何らの賠償責任を負うことなく、削除することができます。

    (1). 第3条(利用申込)第3項に該当する事項が事後的に判明した場合

    (2). 第3条第1項の事項に変更が生じたにもかかわらず、その旨の通知及び更新を行わなかった場合

    (3). 第6条(禁止事項)各号のいずれかに該当し又はそのおそれのある場合

    (4). メールアドレス等、登録された連絡先あての連絡が、一定期間以上にわたって不通の場合

  • 第8条 本オンラインサービス利用者の賠償責任
    • 本オンラインサービス利用者は、主催者に対し、本規約違反その他の事由により、主催者に発生した損害を賠償します。
    • 本オンラインサービス利用者は、本オンラインサービスの利用に関し、他の本オンラインサービス利用者等の第三者からの権利侵害等の申し出があった場合、自らの責任及び費用でこれを解決するものとし、主催者は何ら責任を負わないことを確認します。
  • 第9条 賠償責任の制限
    • 主催者は、本オンラインサービスで提供される情報が適法か、正確か、最新かつ適時のものか、本オンラインサービス利用者の需要に適合するか等について一切保証するものではありません。また、主催者は、本オンラインサービスにおいて障害、不具合、エラー等が生じないか、提供されるシステムやソフトウェアの不具合やバグが修正されるかについても、一切保証するものではありません。
    • 主催者は、本オンラインサービス利用者が本オンラインサービスを利用したことにより、当該本オンラインサービス利用者に損害(データの破損、消失、改変などを含みます)が生じた場合であっても、当該損害の発生が主催者の故意又は重過失による場合を除き、一切の賠償責任を負わないものとします。また、主催者が賠償責任を負う場合でも、その範囲は直接かつ現実の損害に限られ、予見可能性の有無を問わず、特別の事情から生じた損害、逸失利益、懲罰的損害、間接損害等については、範囲外とします。
  • 第10条 合意管轄

    本オンラインサービスに関連して紛争が生じた場合、その訴額に応じ、東京簡易裁判所又は東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

以上